|
|
竹鶴酒造
小笹屋竹鶴 純米生原酒 宿根雄町 21BY
|
 |
|
竹鶴酒造が竹原市宿根にて契約栽培している雄町を全量使用したお酒です。
香りは、麹のような甘みと酸味をほのかに感じます。
味わいは、同スペックの大和雄町に比べても渋みが強く、酸もしっかりした味わいで、山廃なんではないか?という位しっかりしています。
ただ、燗をすることでその表情は一変し、雄町の甘みや旨みが顔を覗かせます。
また、開栓して10日位から円みがでて、味も乗ってきます。
冷やで飲むには開栓してからしばらく経ってからが良いと思いますが、硬い状態で冷やと燗を比べていただきたいですね。 |
| 原料米 |
雄町 |
精米歩合 |
65% |
| 日本酒度 |
+12 |
酸度 |
2.4 |
| アルコール度 |
19.4 |
酵母 |
協会701号 |
|
|
|
|
|
 |

竹鶴酒造
小笹屋竹鶴 純米生原酒 大和雄町 22BY
|
 |
|
竹鶴酒造が賀茂郡大和町にて契約栽培している雄町を全量使用したお酒です。
香りはほのかに甘い麹のような香りで、飲んですぐはやや硬さや渋さを感じますが、キレは良く、時間が経つにつれ、雄町の甘みや旨みを感じるようになります。
また軽く燗をしてもらうと、より米の甘みが前に出てきまして、全く違った表情を見せてくれます。
程よく熟成され、味わいも落ち着いてきました。
個人的には常温・燗がオススメです。 |
| 原料米 |
雄町 |
精米歩合 |
65% |
| 日本酒度 |
+4 |
酸度 |
2.1 |
| アルコール度 |
19.7 |
酵母 |
協会701号 |
|
|
|
|
|
 |

竹鶴酒造
小笹屋竹鶴 純米生原酒 大和雄町 23BY
|
 |
|
竹鶴酒造が賀茂郡大和町にて契約栽培している雄町を全量使用したお酒です。
香りはほのかに甘い麹のような香りで、飲んですぐはやや硬さや渋さを感じますが、キレは良く、時間が経つにつれ、雄町の甘みや旨みを感じるようになります。
また軽く燗をしてもらうと、より米の甘みが前に出てきまして、全く違った表情を見せてくれます。
開栓してからも、日が経つにつれ円みが出てきまして、一週間もすると旨みも乗って、冷やでも美味しくいただけます。
個人的には常温・ぬる燗がオススメです。 |
| 原料米 |
雄町 |
精米歩合 |
65% |
| 日本酒度 |
+14.5 |
酸度 |
2.0 |
| アルコール度 |
20.3 |
酵母 |
協会701号 |
|
|
|
|
|
 |
|
当ホームページに掲載されているあらゆる内容の無許可転載・転用をお断りします。
すべての内容は日本の著作権法及び国際条約によって保護を受けています。 引用・転載の際は必ずご連絡下さい。
Copyright(C)2005 nobori sake,LTD All Rights Reserved. |
|