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油長酒造
風の森 秋津穂 657 2025
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抜群のコストパフォーマンス!
奈良県産の”秋津穂”を65%まで磨いた「657」シリーズ。
奈良県産の飯米である「秋津穂」を使用した、「風の森」のスタンダード商品です。
使用している「秋津穂」は全量契約栽培によるものです。
香りには爽やかさ。
ラムネやマスカットのようなニュアンスも感じられます。
口当たりは瑞々しく、フレッシュ。
ほんのり甘やかで透明感のある飲み口に、サイダーのようなジューシー感のある味わい。
香り・旨み・酸・キレのバランスを堪能できるコストパフォーマンスの高いお酒であり、風の森の原点とも言えるお酒。
飲み口には軽やかさがありますが、余韻にかけて密度感のある旨みも楽しめます。
飯米から造られたとは到底思えないクオリティーです!
「657」:65%精米×7号酵母
【風の森の表記が変更になりました】
お酒の優劣を意識させる大吟醸、吟醸という言葉を用いず、本当に自分好みのお酒を味覚から探していただけるようにとの想いから、風の森では、大吟醸、吟醸の表記の廃止し、全ての製品が”純米奈良酒”という表記になります。
風の森は全てのお酒が無濾過無加水生酒/長期低温発酵のプロセスで醸造され、磨きにかかわらず、豊かな香りと立体感ある味わいをお楽しみ頂けます。
500年前、大寺院が現代の清酒造りの礎とも言える技術革新を確立した場所。奈良。
この地は時に伝統格式を重んじ、物事の文化的側面を支え 、またその一方でその伝統を改変し、新たな伝統を作り上げるということにも長けた一面を備えた場所。
室町時代、この地の先進流派により醸された酒は奈良酒(ならざけ)と呼ばれ珍重されました。
※商品のご購入につきましては、蔵元の意向もあり、お一人さま1商品2本までとさせて頂きます。 ※2本以上ご希望の場合は、ご相談ください。
※飲食店さまにつきましては通常通りご購入くださいませ。
※2025年4月1日に価格改定されました。
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| 原料米 |
奈良県産秋津穂 |
精米歩合 |
65% |
| 日本酒度 |
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酸度 |
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| アルコール度 |
16度 |
酵母 |
協会7号系 |
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油長酒造
風の森 秋津穂 657 Next 2024
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新しいレシピの秋津穂657!
奈良県産の”秋津穂”を65%まで磨いた「657」シリーズ。
奈良県産の飯米である「秋津穂」を使用した、「風の森」のスタンダード商品です。
使用している「秋津穂」は全量契約栽培によるものです。
秋津穂657は、風の森が生まれた時からずっと造り続けている、まさに大定番のお酒です。
発売当時からブラッシュアップを重ね現在は、爽快なブドウを感じさせる香りで、甘味や旨味と、7号酵母由来の軽快な酸味、秋津穂ゆえの少しビターな感じがバランスの取れた特徴の酒質です。
この風の森のフラッグシップとも言える秋津穂657で少し設計の違った風の森を造ってみたい、という思いがあり、テスト的に少量の仕込みで、新しいレシピで醸造したのが、この「秋津穂
657 NeXT」です。
いつもよりもアルコール分は少し低め、香りはいつもと近い感じを目指し、口当たりの軽快感や後味の締まっていく速度が速いようなところを目指しています。
香りには爽やかさ。
ほのかに青っぽいハーブのようなニュアンスも感じられます。
口当たりには瑞々しさがあり、フレッシュ。
軽やかなタッチに、甘やかさを感じるクリアなエキス感。
マスカットや洋ナシのような果実感に爽やかな酸があり、通常の秋津穂657同様に旨みや酸のバランスに優れた味わいながら、より軽快で爽快な飲み心地が楽しめます。
ラベルの裏には、ファンの皆様が「風の森 秋津穂 657」か「風の森 秋津穂 657NeXT」どちらの風の森がお好みか投票できるQRコードが載っています。
アンケートにお答えいただいた方の中から抽選でプレゼントがあたる企画もありますので、是非投票してみてくださいね!
「657」:65%精米×7号酵母
【風の森の表記が変更になりました】
お酒の優劣を意識させる大吟醸、吟醸という言葉を用いず、本当に自分好みのお酒を味覚から探していただけるようにとの想いから、風の森では、大吟醸、吟醸の表記の廃止し、全ての製品が”純米奈良酒”という表記になります。
風の森は全てのお酒が無濾過無加水生酒/長期低温発酵のプロセスで醸造され、磨きにかかわらず、豊かな香りと立体感ある味わいをお楽しみ頂けます。
500年前、大寺院が現代の清酒造りの礎とも言える技術革新を確立した場所。奈良。
この地は時に伝統格式を重んじ、物事の文化的側面を支え 、またその一方でその伝統を改変し、新たな伝統を作り上げるということにも長けた一面を備えた場所。
室町時代、この地の先進流派により醸された酒は奈良酒(ならざけ)と呼ばれ珍重されました。
※商品のご購入につきましては、蔵元の意向もあり、お一人さま1商品2本までとさせて頂きます。 ※2本以上ご希望の場合は、ご相談ください。
※飲食店さまにつきましては通常通りご購入くださいませ。
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| 原料米 |
奈良県産秋津穂 |
精米歩合 |
65% |
| 日本酒度 |
--- |
酸度 |
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| アルコール度 |
15度 |
酵母 |
協会7号系 |
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油長酒造
風の森 秋津穂 507 2024
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味わいある透明感!
奈良県産の秋津穂を50%まで磨いた「507」シリーズ。
「507」シリーズは、お米を50%まで磨いて繊細で穏やかに発酵を進め、滑らかできめの細かい質感や豊かな果実の様な香りを楽しむことができるシリーズとなっています。
香りにはラムネのようなフレッシュ感。
口当たりには微発泡感があり、上質なスパークリングワインのような雰囲気さえ感じられます。
雑味は少ないが、しっかりと輪郭のある旨み。
そして綺麗な酸。
口当たりには若干のシャープ感を感じ、その後に心地よい甘やかさを含む上品なエキス感とジューシー感。
繊細で透明感のある、風の森らしい素晴らしい仕上がりです。
もはや飯米で醸造したお酒ではないですね(笑)
それくらいのクオリティーです。
「507」:50%精米×7号酵母
【風の森の表記が変更になりました】
お酒の優劣を意識させる大吟醸、吟醸という言葉を用いず、本当に自分好みのお酒を味覚から探していただけるようにとの想いから、風の森では、大吟醸、吟醸の表記の廃止し、全ての製品が”純米奈良酒”という表記になります。
風の森は全てのお酒が無濾過無加水生酒/長期低温発酵のプロセスで醸造され、磨きにかかわらず、豊かな香りと立体感ある味わいをお楽しみ頂けます。
500年前、大寺院が現代の清酒造りの礎とも言える技術革新を確立した場所。奈良。
この地は時に伝統格式を重んじ、物事の文化的側面を支え 、またその一方でその伝統を改変し、新たな伝統を作り上げるということにも長けた一面を備えた場所。
室町時代、この地の先進流派により醸された酒は奈良酒(ならざけ)と呼ばれ珍重されました。
※商品のご購入につきましては、蔵元の意向もあり、お一人さま1商品2本までとさせて頂きます。 ※2本以上ご希望の場合は、ご相談ください。
※飲食店さまにつきましては通常通りご購入くださいませ。
※2025年4月1日に価格改定されました。
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| 原料米 |
奈良県産秋津穂 |
精米歩合 |
50% |
| 日本酒度 |
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酸度 |
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| アルコール度 |
15度 |
酵母 |
協会7号系 |
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油長酒造
風の森 秋津穂 807 2023
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難易度の高い8割磨き!
奈良県産の”秋津穂”を80%まで磨いた「807」シリーズ。
「807」シリーズは、お米を80%程までしか磨かず、大地のエネルギーをダイナミックに発酵に生かし、爽やかな香りと原料米由来の複雑味とその個性を最大化したシリーズとなっています。
今までは一般的に溶けやすいと言われる酒造好適米で80%精米による醸造を行ってきた油長酒造ですが、秋津穂の80%精米に挑戦したのがこのお酒です。
試験醸造としてスタートし、リリースの回数を重ねるごとにブラッシュアップされています。
香りには爽やかさ。
青リンゴや青いバナナ、メロンのようなニュアンスが感じられます。
口当たりには瑞々しさがあり、フレッシュ。
ほのかにとろみを感じる、ややリッチな飲み口に、ほんのり甘やかでクリアなエキス感。
しっかりとした酸と共に、香り同様のバナナやメロンのような果実感。
ボリュームは感じられつつも、ジューシーで飲み心地良い味わいです。
「807」:80%精米×7号酵母
【風の森の表記が変更になりました】
お酒の優劣を意識させる大吟醸、吟醸という言葉を用いず、本当に自分好みのお酒を味覚から探していただけるようにとの想いから、風の森では、大吟醸、吟醸の表記の廃止し、全ての製品が”純米奈良酒”という表記になります。
風の森は全てのお酒が無濾過無加水生酒/長期低温発酵のプロセスで醸造され、磨きにかかわらず、豊かな香りと立体感ある味わいをお楽しみ頂けます。
500年前、大寺院が現代の清酒造りの礎とも言える技術革新を確立した場所。奈良。
この地は時に伝統格式を重んじ、物事の文化的側面を支え 、またその一方でその伝統を改変し、新たな伝統を作り上げるということにも長けた一面を備えた場所。
室町時代、この地の先進流派により醸された酒は奈良酒(ならざけ)と呼ばれ珍重されました。
※商品のご購入につきましては、蔵元の意向もあり、お一人さま1商品2本までとさせて頂きます。
※2本以上ご希望の場合は、ご相談ください。
※飲食店さまにつきましては通常通りご購入くださいませ。
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| 原料米 |
奈良県産秋津穂 |
精米歩合 |
80% |
| 日本酒度 |
--- |
酸度 |
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| アルコール度 |
16度 |
酵母 |
協会7号系 |
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油長酒造
風の森 秋津穂 八釣山 無農薬特別栽培米 2025
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ハ釣山の無農薬特別栽培米を使用!
奈良県橿原市にある下八釣町。
この地で環境負荷の少ない優しいお米を作られる山尾さんが栽培する秋津穂を使用した風の森です。
山尾さんが娘さんと共に作られる秋津穂は、歴史ある八釣山のエネルギーを余すことなく詰め込んだ、その地を表現した秋津穂です。
今回初めて単独で山尾さんの秋津穂米を使用するにあたり、精米歩合65%の「風の森 秋津穂 657」と同じ磨きで酒造りを行ったところ、山尾さんのお米の圧倒的な透明感を実感。
ぜひ飲み比べて頂ければと思います。
香りには爽やかさ。
マスカットや青リンゴ、ほのかにハーブのようなニュアンスも感じられます。
口当たりには瑞々しさがあり、フレッシュ。
甘やかさを伴うクリアな飲み口に、キリっとした爽やかな酸、リッチな旨み。
青リンゴや洋ナシのような果実感を感じるスマートでピュアな味わいに、ボリュームや奥行きも感じられます。
【風の森の表記が変更になりました】
お酒の優劣を意識させる大吟醸、吟醸という言葉を用いず、本当に自分好みのお酒を味覚から探していただけるようにとの想いから、風の森では、大吟醸、吟醸の表記の廃止し、全ての製品が”純米奈良酒”という表記になります。
風の森は全てのお酒が無濾過無加水生酒/長期低温発酵のプロセスで醸造され、磨きにかかわらず、豊かな香りと立体感ある味わいをお楽しみ頂けます。
500年前、大寺院が現代の清酒造りの礎とも言える技術革新を確立した場所。奈良。
この地は時に伝統格式を重んじ、物事の文化的側面を支え 、またその一方でその伝統を改変し、新たな伝統を作り上げるということにも長けた一面を備えた場所。
室町時代、この地の先進流派により醸された酒は奈良酒(ならざけ)と呼ばれ珍重されました。
※商品のご購入につきましては、蔵元の意向もあり、お一人さま1商品2本までとさせて頂きます。
※2本以上ご希望の場合は、ご相談ください。
※飲食店さまにつきましては通常通りご購入くださいませ。
※2025年4月1日に価格改定されました。
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| 原料米 |
奈良県産秋津穂 |
精米歩合 |
65% |
| 日本酒度 |
--- |
酸度 |
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| アルコール度 |
15度 |
酵母 |
協会7号系 |
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油長酒造
風の森 奈々露 657 2025
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新たな奈良県産の好適米!
このお酒は、奈良県で初めて開発された酒造好適米”奈々露”を使用したお酒です。
”奈々露”は、奈良で栽培されていた露葉風の血を引く酒米です。
奈良盆地の気候風土に適した栽培特性で、心白が非常に大きく日本酒の醸造適性も非常に高い酒造好適米です。
収穫された奈々露の稲穂は、古来より酒の神様が鎮座される大神神社、そして日本清酒発祥の地と言われる、菩提山正暦寺にて御祈祷を受け、奈良県内の酒蔵によって日本酒に醸されます。
香りには爽やかさ。
マスカットやラムネのようなニュアンスに少々感じられるフローラル感。
口当たりには瑞々しさがあり、フレッシュ。
軽やかなタッチに、甘やかでジューシーな旨み。
クリアな味筋に、洋ナシやマスカット、白いイチゴのようなニュアンス。
ほのかに白い花やハーブのような要素も少々感じられます。
余韻にかけてリッチな印象はありつつも、甘酸っぱさを感じる、飲み心地抜群な味わいです。
【風の森の表記が変更になりました】
お酒の優劣を意識させる大吟醸、吟醸という言葉を用いず、本当に自分好みのお酒を味覚から探していただけるようにとの想いから、風の森では、大吟醸、吟醸の表記の廃止し、全ての製品が”純米奈良酒”という表記になります。
風の森は全てのお酒が無濾過無加水生酒/長期低温発酵のプロセスで醸造され、磨きにかかわらず、豊かな香りと立体感ある味わいをお楽しみ頂けます。
500年前、大寺院が現代の清酒造りの礎とも言える技術革新を確立した場所。奈良。
この地は時に伝統格式を重んじ、物事の文化的側面を支え 、またその一方でその伝統を改変し、新たな伝統を作り上げるということにも長けた一面を備えた場所。
室町時代、この地の先進流派により醸された酒は奈良酒(ならざけ)と呼ばれ珍重されました。
※商品のご購入につきましては、蔵元の意向もあり、お一人さま1商品2本までとさせて頂きます。
※2本以上ご希望の場合は、ご相談ください。
※飲食店さまにつきましては通常通りご購入くださいませ。
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| 原料米 |
奈良県産奈々露 |
精米歩合 |
65% |
| 日本酒度 |
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酸度 |
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| アルコール度 |
15度 |
酵母 |
協会7号系 |
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油長酒造
風の森 試験醸造酒 2025
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70%精米で秋津穂657を表現!
油長酒造では従来より、精米歩合の大小に優劣はないという理念の下、大地のエネルギーや味わいの密度を数字として、風の森シリーズに表してきました。
今 回、昨今の米価高騰もあり、試験的にではありますが、精米歩合70%にて「秋津穂657」らしさを表現しようと醸造したのが、この「試験醸造酒」です。
出来上がったお酒は「秋津穂657」と比べると、ややボリューム感のある豊かな味わいとなりました。
一方で、洋梨や青いリンゴを想わせる香り、透明感と複雑味が共存する味わいは、まさに風の森の秋津穂の大きな特徴と言えます。
香りには爽やかさ。
青リンゴや洋ナシ、マスカットのようなニュアンスも感じられます。
口当たりには瑞々しさがあり、フレッシュ。
ほんんおり甘やかさを感じるクリアな飲み口に、キリっとした酸を伴うリッチな旨み。
ややボリュームは感じられつつも、香り同様に青リンゴや洋ナシのような果実感やジューシーさのあるクリアな味わいで、爽やかな飲み心地が楽しめます。
【風の森の表記が変更になりました】
お酒の優劣を意識させる大吟醸、吟醸という言葉を用いず、本当に自分好みのお酒を味覚から探していただけるようにとの想いから、風の森では、大吟醸、吟醸の表記の廃止し、全ての製品が”純米奈良酒”という表記になります。
風の森は全てのお酒が無濾過無加水生酒/長期低温発酵のプロセスで醸造され、磨きにかかわらず、豊かな香りと立体感ある味わいをお楽しみ頂けます。
500年前、大寺院が現代の清酒造りの礎とも言える技術革新を確立した場所。奈良。
この地は時に伝統格式を重んじ、物事の文化的側面を支え 、またその一方でその伝統を改変し、新たな伝統を作り上げるということにも長けた一面を備えた場所。
室町時代、この地の先進流派により醸された酒は奈良酒(ならざけ)と呼ばれ珍重されました。
※商品のご購入につきましては、蔵元の意向もあり、お一人さま1商品2本までとさせて頂きます。
※2本以上ご希望の場合は、ご相談ください。
※飲食店さまにつきましては通常通りご購入くださいませ。
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| 原料米 |
奈良県産秋津穂 |
精米歩合 |
70% |
| 日本酒度 |
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酸度 |
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| アルコール度 |
16度 |
酵母 |
協会7号系 |
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油長酒造
風の森 露葉風 807 2025
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ボディ感と複雑味♪
奈良県産の酒造好適米”露葉風”を80%まで磨いた「807」シリーズ。
「807」シリーズは、お米を80%程までしか磨かず、大地のエネルギーをダイナミックに発酵に生かし、爽やかな香りと原料米由来の複雑味とその個性を最大化したシリーズとなっています。
香りは比較的穏やか。
ほのかにラムネのニュアンスや麹由来の甘やかさを感じます。
口当たりには微発泡感とボリューム感。
しっかりとした酸味とジューシーな旨み。
露葉風ならではのボディのある旨みと酸、穀物由来の複雑味も感じられます。
露葉風本来の旨みを引き出す為、しっかりと米を溶かして醸し上げたお酒となっています。
「807」:80%精米×7号酵母
【風の森の表記が変更になりました】
お酒の優劣を意識させる大吟醸、吟醸という言葉を用いず、本当に自分好みのお酒を味覚から探していただけるようにとの想いから、風の森では、大吟醸、吟醸の表記の廃止し、全ての製品が”純米奈良酒”という表記になります。
風の森は全てのお酒が無濾過無加水生酒/長期低温発酵のプロセスで醸造され、磨きにかかわらず、豊かな香りと立体感ある味わいをお楽しみ頂けます。
500年前、大寺院が現代の清酒造りの礎とも言える技術革新を確立した場所。奈良。
この地は時に伝統格式を重んじ、物事の文化的側面を支え 、またその一方でその伝統を改変し、新たな伝統を作り上げるということにも長けた一面を備えた場所。
室町時代、この地の先進流派により醸された酒は奈良酒(ならざけ)と呼ばれ珍重されました。
※商品のご購入につきましては、蔵元の意向もあり、お一人さま1商品2本までとさせて頂きます。 ※2本以上ご希望の場合は、ご相談ください。
※飲食店さまにつきましては通常通りご購入くださいませ。
※2025年4月1日に価格改定されました。
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| 原料米 |
奈良県産露葉風 |
精米歩合 |
80% |
| 日本酒度 |
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酸度 |
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| アルコール度 |
16度 |
酵母 |
協会7号系 |
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油長酒造
風の森 露葉風 507 2025
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複雑味を併せ持つ透明感♪
奈良県産の酒造好適米”露葉風”を50%まで磨いた「507」シリーズ。
「507」シリーズは、お米を50%まで磨いて繊細で穏やかに発酵を進め、滑らかできめの細かい質感や豊かな果実の様な香りを楽しむことができるシリーズとなっています。
香りは比較的穏やか。
爽やかなラムネ的なニュアンスも感じられます。
口当たりはフレッシュで瑞々しく軽快。
少々甘やかさのあるジューシーなエキス感。
透明感があり、飲み心地の良さはありつつも、露葉風らしい複雑味やリッチな旨みが楽しめる味わいです。
「507」:50%精米×7号酵母
【風の森の表記が変更になりました】
お酒の優劣を意識させる大吟醸、吟醸という言葉を用いず、本当に自分好みのお酒を味覚から探していただけるようにとの想いから、風の森では、大吟醸、吟醸の表記の廃止し、全ての製品が”純米奈良酒”という表記になります。
風の森は全てのお酒が無濾過無加水生酒/長期低温発酵のプロセスで醸造され、磨きにかかわらず、豊かな香りと立体感ある味わいをお楽しみ頂けます。
500年前、大寺院が現代の清酒造りの礎とも言える技術革新を確立した場所。奈良。
この地は時に伝統格式を重んじ、物事の文化的側面を支え 、またその一方でその伝統を改変し、新たな伝統を作り上げるということにも長けた一面を備えた場所。
室町時代、この地の先進流派により醸された酒は奈良酒(ならざけ)と呼ばれ珍重されました。
※商品のご購入につきましては、蔵元の意向もあり、お一人さま1商品2本までとさせて頂きます。 ※2本以上ご希望の場合は、ご相談ください。
※飲食店さまにつきましては通常通りご購入くださいませ。
※2025年4月1日に価格改定されました。
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| 原料米 |
奈良県産露葉風 |
精米歩合 |
50% |
| 日本酒度 |
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酸度 |
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| アルコール度 |
15度 |
酵母 |
協会7号系 |
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油長酒造
風の森 露葉風 707 with 妖怪書家 逢香 2025
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逢香さんとのコラボ酒!
このお酒は、奈良県在住で妖怪書家として活躍中の逢香さんとコラボレーションしたもの。
江戸時代にタイムスリップした風の森を造る蔵人とお酒を楽しむ人々の生き生きとした様子を描いていただきました。
ラベルには、まるで今にも動き出しそうな酒造りの様子。
自由奔放に風の森を楽しむ人々の様子が描かれています。
香りには爽やかさ。
ラムネやマスカットのようなニュアンスも感じられます。
口当たりには瑞々しさがあり、フレッシュ。
軽やかさが感じられるタッチに、キリっとした要素を伴うクリアなエキス感。
じんわりと広がる甘み、サイダーのような爽快感。
洋ナシのようなジューシーさに少々のビター感がアクセント。
爽やかな飲み心地とリッチな旨みが共存する味わいが楽しめます。
妖怪書家として活躍中の逢香さんは素晴らしい書家さんで、創造する魅力を多方面に発信し続けられています。
今はAIで何もかもできる時代がやってくるのかなと考えてしまうこともあるかもしれませんが、日々の観察や、環境変化に合わせて判断を要する酒造りや、神技的な筆使いで描かれる絵や書はAIにとって代わられるものではありません。
人間の叡智や手仕事によって、その瞬間の空気感や想いによって出来上がってくる有機的な作品なのです。
風の森の酒造りの様子と逢香さんの作画風景のそれぞれをバックラベルのQRコードからご覧いただけますので、油長酒造の想いや仕事ぶりを是非ご覧くださいませ。
逢香さんの筆使いは必見です。
「707」:75%精米×7号酵母
【風の森の表記が変更になりました】
お酒の優劣を意識させる大吟醸、吟醸という言葉を用いず、本当に自分好みのお酒を味覚から探していただけるようにとの想いから、風の森では、大吟醸、吟醸の表記の廃止し、全ての製品が”純米奈良酒”という表記になります。
風の森は全てのお酒が無濾過無加水生酒/長期低温発酵のプロセスで醸造され、磨きにかかわらず、豊かな香りと立体感ある味わいをお楽しみ頂けます。
500年前、大寺院が現代の清酒造りの礎とも言える技術革新を確立した場所。奈良。
この地は時に伝統格式を重んじ、物事の文化的側面を支え 、またその一方でその伝統を改変し、新たな伝統を作り上げるということにも長けた一面を備えた場所。
室町時代、この地の先進流派により醸された酒は奈良酒(ならざけ)と呼ばれ珍重されました。
※商品のご購入につきましては、蔵元の意向もあり、お一人さま1商品2本までとさせて頂きます。
※2本以上ご希望の場合は、ご相談ください。
※飲食店さまにつきましては通常通りご購入くださいませ。
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| 原料米 |
露葉風 |
精米歩合 |
70% |
| 日本酒度 |
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酸度 |
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| アルコール度 |
15度 |
酵母 |
協会7号系 |
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油長酒造
風の森 愛山 807 2025
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綺麗な低精白♪
特Aの愛山を80%まで磨いた「807」シリーズ。
「807」シリーズは、お米を80%程までしか磨かず、大地のエネルギーをダイナミックに発酵に生かし、爽やかな香りと原料米由来の複雑味とその個性を最大化したシリーズとなっています。
香りには爽やかさ。
ラムネやライチ、マスカットのニュアンスも感じられます。
口当たりは瑞々しさがあり、フレッシュ。
洋ナシやマスカットのような果実感があり、密度感やリッチな要素も感じられる味わい。
ややボリュームはありつつも、80%とは思えないクリアでクリーンな味筋。
スマートなジューシーさも楽しめます。
「807」:80%精米×7号酵母
【風の森の表記が変更になりました】
お酒の優劣を意識させる大吟醸、吟醸という言葉を用いず、本当に自分好みのお酒を味覚から探していただけるようにとの想いから、風の森では、大吟醸、吟醸の表記の廃止し、全ての製品が”純米奈良酒”という表記になります。
風の森は全てのお酒が無濾過無加水生酒/長期低温発酵のプロセスで醸造され、磨きにかかわらず、豊かな香りと立体感ある味わいをお楽しみ頂けます。
500年前、大寺院が現代の清酒造りの礎とも言える技術革新を確立した場所。奈良。
この地は時に伝統格式を重んじ、物事の文化的側面を支え 、またその一方でその伝統を改変し、新たな伝統を作り上げるということにも長けた一面を備えた場所。
室町時代、この地の先進流派により醸された酒は奈良酒(ならざけ)と呼ばれ珍重されました。
※商品のご購入につきましては、蔵元の意向もあり、お一人さま1商品2本までとさせて頂きます。 ※2本以上ご希望の場合は、ご相談ください。
※飲食店さまにつきましては通常通りご購入くださいませ。
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| 原料米 |
愛山 |
精米歩合 |
80% |
| 日本酒度 |
---- |
酸度 |
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| アルコール度 |
16度 |
酵母 |
協会7号系 |
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油長酒造
風の森 雄町 807 2025
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ジューシーなボディ感♪
岡山県産の酒造好適米”雄町”を80%まで磨いた「807」シリーズ。
「807」シリーズは、お米を80%程までしか磨かず、大地のエネルギーをダイナミックに発酵に生かし、爽やかな香りと原料米由来の複雑味とその個性を最大化したシリーズとなっています。
爽やかでラムネのような香り。
口当たりには微発泡感があり、フレッシュで甘やかなジューシー感。
口に含むとふっくらとした雄町らしい甘み、トロピカルなニュアンスも感じられます。
存在感のある上品な酸が味わいを引き締め、奥行きのある味わいを造りだしています。
低精白ながら、長期間をかけて低温で発酵させることで嫌な雑味が少なく、80%精米とは思えない上品さを持つ味わいとなっています。
「807」:80%精米×7号酵母
【風の森の表記が変更になりました】
お酒の優劣を意識させる大吟醸、吟醸という言葉を用いず、本当に自分好みのお酒を味覚から探していただけるようにとの想いから、風の森では、大吟醸、吟醸の表記の廃止し、全ての製品が”純米奈良酒”という表記になります。
風の森は全てのお酒が無濾過無加水生酒/長期低温発酵のプロセスで醸造され、磨きにかかわらず、豊かな香りと立体感ある味わいをお楽しみ頂けます。
500年前、大寺院が現代の清酒造りの礎とも言える技術革新を確立した場所。奈良。
この地は時に伝統格式を重んじ、物事の文化的側面を支え 、またその一方でその伝統を改変し、新たな伝統を作り上げるということにも長けた一面を備えた場所。
室町時代、この地の先進流派により醸された酒は奈良酒(ならざけ)と呼ばれ珍重されました。
※商品のご購入につきましては、蔵元の意向もあり、お一人さま1商品2本までとさせて頂きます。 ※2本以上ご希望の場合は、ご相談ください。
※飲食店さまにつきましては通常通りご購入くださいませ。
※2025年4月1日に価格改定されました。
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| 原料米 |
雄町 |
精米歩合 |
80% |
| 日本酒度 |
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酸度 |
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| アルコール度 |
16度 |
酵母 |
協会7号系 |
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油長酒造
風の森 山田錦 807 2025
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クリーンで極味のある低精白♪
兵庫県産の酒造好適米”山田錦”を80%まで磨いた「807」シリーズ。
「807」シリーズは、お米を80%程までしか磨かず、大地のエネルギーをダイナミックに発酵に生かし、爽やかな香りと原料米由来の複雑味とその個性を最大化したシリーズとなっています。
香りは穏やか。
ほのかにラムネ的な甘やかさも感じます。
口当たりには微発泡感があり、ボディ感のあるややシャープでグラマラスな味わい。
低精白らしい、ボリューム感や極味がありながら、低精白らしからぬクリーンで繊細さのあるジューシーな味わいも特徴的。
マスカットのような果実感も感じられます。
綺麗な瑞々しさ、エキス感があり、本当に80%!?と疑ってしまうような仕上がりはさすがです。
「807」:80%精米×7号酵母
【風の森の表記が変更になりました】
お酒の優劣を意識させる大吟醸、吟醸という言葉を用いず、本当に自分好みのお酒を味覚から探していただけるようにとの想いから、風の森では、大吟醸、吟醸の表記の廃止し、全ての製品が”純米奈良酒”という表記になります。
風の森は全てのお酒が無濾過無加水生酒/長期低温発酵のプロセスで醸造され、磨きにかかわらず、豊かな香りと立体感ある味わいをお楽しみ頂けます。
500年前、大寺院が現代の清酒造りの礎とも言える技術革新を確立した場所。奈良。
この地は時に伝統格式を重んじ、物事の文化的側面を支え 、またその一方でその伝統を改変し、新たな伝統を作り上げるということにも長けた一面を備えた場所。
室町時代、この地の先進流派により醸された酒は奈良酒(ならざけ)と呼ばれ珍重されました。
※商品のご購入につきましては、蔵元の意向もあり、お一人さま1商品2本までとさせて頂きます。 ※2本以上ご希望の場合は、ご相談ください。
※飲食店さまにつきましては通常通りご購入くださいませ。
※2025年4月1日に価格改定されました。
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| 原料米 |
山田錦 |
精米歩合 |
80% |
| 日本酒度 |
--- |
酸度 |
--- |
| アルコール度 |
16度 |
酵母 |
協会7号系 |
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油長酒造
風の森 CHALLENGE EDITION ヒノヒカリ 507 2026
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特別栽培米のヒノヒカリを使用!
この「CHALLENGE EDITION」は、現状の風の森にないスペックのお酒に挑戦するシリーズ。
今回は特別栽培米のコシヒカリを使用したお酒にチャレンジ。
ヒノヒカリは、コシヒカリと黄金晴を掛け合わせて誕生したうるち米(飯米)。
奈良県の奨励品種に指定され、県内で広く栽培されています。
特別栽培米とは、農薬や化学肥料の使用を地域の慣行レベルの50%以下に抑えて栽培された、安全と環境に配慮したお米です。
お米の特製からドライな味わいが向いているのではと考え、透明感高くシャープで酸味の立った設計となっています。
アルコール度数は、より透明度高く軽快な味わいを演出する13%。
いつもの風の森とは違った、新たな風の森の一面をご覧ください。
香りには爽やかさ。
洋ナシや白桃、白いイチゴのようなニュアンスが感じられます。
口当たりには瑞々しさがあり、フレッシュ。
軽やかなタッチに、ややドライな飲み口。
サイダーのような要素を伴うクリアな旨みに、青リンゴや白葡萄な果実感。
シャープさと共に飯米らしいふくよかさも楽しめる味わい。
爽快感のある飲み心地です。
「507」:50%精米×7号酵母
【風の森の表記が変更になりました】
お酒の優劣を意識させる大吟醸、吟醸という言葉を用いず、本当に自分好みのお酒を味覚から探していただけるようにとの想いから、風の森では、大吟醸、吟醸の表記の廃止し、全ての製品が”純米奈良酒”という表記になります。
風の森は全てのお酒が無濾過無加水生酒/長期低温発酵のプロセスで醸造され、磨きにかかわらず、豊かな香りと立体感ある味わいをお楽しみ頂けます。
500年前、大寺院が現代の清酒造りの礎とも言える技術革新を確立した場所。奈良。
この地は時に伝統格式を重んじ、物事の文化的側面を支え 、またその一方でその伝統を改変し、新たな伝統を作り上げるということにも長けた一面を備えた場所。
室町時代、この地の先進流派により醸された酒は奈良酒(ならざけ)と呼ばれ珍重されました。
※商品のご購入につきましては、蔵元の意向もあり、お一人さま1商品2本までとさせて頂きます。 ※2本以上ご希望の場合は、ご相談ください。
※飲食店さまにつきましては通常通りご購入くださいませ。
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| 原料米 |
ヒノヒカリ |
精米歩合 |
50% |
| 日本酒度 |
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酸度 |
---- |
| アルコール度 |
13度 |
酵母 |
協会7号系 |
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油長酒造
風の森 Petit(プチ)
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スタイリッシュな飲みきりサイズ!
25BYまで販売されてきた300mlサイズの商品を終売とし、新たなコンセプトの小容量商品としてリリースされたのが、この”Petit(プチ)”。
現在、和食のみならず、フレンチ、イタリアン、スパニッシュなど様々なジャンルの料理と共に提供されたり、幅広い世代に楽しんで頂いているなかで、ビギナーから愛飲者の方まで、より楽しく、美味しく、様々なシチュエーションに寄り添えるようなパッケージと商品設計をされています。
ラベル、見た目のスタイリッシュさはもとより、小容量にすることで、常にフレッシュな安定した品質を楽しむことができます。
初めて風の森を購入される方のお試しサイズとしても買いやすいサイズ感です。
香りにはラムネのようなフレッシュ感。
口当たりには微発泡感があり、上質なスパークリングワインのような雰囲気さえ感じられます。
雑味は少ないが、しっかりと輪郭のある旨み。
そして綺麗な酸。
口当たりには若干のシャープ感を感じ、その後に心地よい甘やかさを含む上品なエキス感とジューシー感。
繊細で透明感のある、風の森らしい素晴らしい仕上がりです。
※もともとはキヌヒカリ60%というスペックでしたが、2017年10月から秋津穂50%のスペックに変更となりました。
ちょっとした遊び心として、同じ中身ながら、10色のラベルバリエーションとなっています。
ご注文時に色の指定はできませんので、予めご了承下さいませ。
※2025年4月1日に価格改定されました。
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| 原料米 |
秋津穂 |
精米歩合 |
50% |
| 日本酒度 |
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酸度 |
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| アルコール度 |
16度 |
酵母 |
協会7号系 |
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